どんなところ?

 

理念

【生きる力・未来を切り開く力を育てる】

自分が好きなことに一生懸命になれる力。目標や夢の実現のために自信を持って自分を表現する力。一生付き合っていける仲間。そして困難にぶつかった時、自分で考え、乗り越え、切り開いていく力。
そんな、将来につながるものを、見つけられる学童保育を目指します。
そして、自分の人生を自分の物にしてほしい。その人らしく人生を楽しんでほしいと願っています。

■愛情を持って接します■

集団としてではなく、一人ひとりの事を知り個人の集まりとして接します。叱るべきところは叱り、褒めるところは褒められるように。一緒に喜び、一緒に悔しがれるように、愛情を持って接します。保護者の方や地域の方と情報共有し、健やかな成長の手助けをします。

■安心できる場所を提供する■

帰ってきて宿題を終わらせてしまえば、友達や先生と遊んだり、興味のあることに没頭したりのんびり過ごしたり。一緒に笑える友だちがいて、相談できる人がいる。そんな、家で家族と過ごすようにリラックスして楽しく過ごせる空間づくり、自然と「ただいま」と言いたくなるような場所づくりをします。

 ■今しかできない体験を■

小学生が学校で過ごす時間は、年間約1200時間。一方、学童で放課後や長期休みに過ごす時間は、約1600時間といわれています。色々なことに接する機会を作り、見つけた「楽しい」や「好き」に対して自発的に動けるようにサポートします。工作や手芸などの物作り、外遊び、子どもたちからの、「こんなんしてみたい!」「これ知りたい!」には最大限協力します。

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■のびのびと楽しく過ごせる場所

理由もなくむやみに規制せず、見守るよう、接します。

自分の好きなことをマイペースにできる雰囲気作りを心がけます。

天気の良い日は近くの公園でのびのび遊びます。

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■安心できる居場所

施設の内装は子どもたちのリラックスを一番に考えています。ロフトはあえて狭い秘密基地のような空間、リビングは明るく清潔な空間、
和室では宿題や読書を静かに集中できる空間になっています。

自分の好きなことをマイペースにできる雰囲気作りを心がけます。もちろん何もしなくてもOK。

一人ひとりを認める。

第二の我が家のようにリラックスして過ごしてもらいたいです。

■放課後の時間を有意義に

小学生が学校で過ごす時間は、年間約1200時間。一方、学童で放課後と長期休みに過ごす時間は、約1600時間。この約1600時間を有意義に過ごせるよう、サポートします。

まず、「好き!」を見つけるきっかけを沢山作ります。工作や手芸などの物作り、外遊び、子どもたちからの、「こんなんしてみたい!」「これ知りたい!」には
最大限応えていきます。

目標に取り組む活動をします。(もちろんしなくてもOK。本人のペースを最優先します。)

年齢の違う子どもたち同士で、勉強や遊びを教えあったり、面倒をみたりする中で、思いやりの心、コミュニケーション力や、人間関係形成力が育ちます。

■長期休暇の楽しい思い出

遠足・旅行・社会見学・お泊り会・プール(夏休み中は週2回程度)・図書館(長期休暇中は週1回程度)などなど、子どもたちと相談しながら、
楽しい企画を考えていきます。

■今しかできない体験

年齢の違う子どもたち同士で、勉強や遊びを教えあったり、面倒をみたり、男の子も女の子も一緒になっておもいっきり遊ぶ。
大人になってからも繋がっていける仲間を作ってほしいと願っています。

「好き!」を見つけるきっかけを沢山作ります。工作や手芸などの物作り、外遊び、子どもたちからの、「こんなんしてみたい!」「これ知りたい!」には
できる限り応えていきます。将来、進路を選ぶときなどに、何が好きかわからない、何がしたいかわからない、でなく、はっきりと「好き!」に進める人になってほしいと
願っています。

遠足・旅行・社会見学・お泊り会・プール(夏休み中は週2回程度)・図書館(長期休暇中は週1回程度)などなど、子どもたちと相談しながら、
楽しい企画を考えていきます。

地域のイベントにも積極的に参加していきます。我々が主催している「クローバー手作り市」や「スマイルフリマ」では子どもたちでお店を出展する経験もできます。

目標に取り組む体験を重ねていきます。

■学校とは違う仲間

学校での人間関係だけでなく、ふぉれすときっずにも仲間がいるということで、心強くなったり、世界が広がります。
大人になってからも繋がっていける仲間を作ってほしいと願っています。

■愛情たっぷり

「人を騙したり苦しめたり盗んだり嘘をついたり、社会に迷惑をかけること」はいけないと伝えます。

褒めるべきところは褒め、叱るべきところは叱り、一緒に喜び、一緒に悔しがれるような関係性を目指します。

子どもたちにとって、第二の我が家、第二の父、母と思ってもらえたら嬉しいです。

親御さんとコミュニケーションを取って、子どもたちの健やかな成長の手助けをします。

■親御さんと連携し、沢山の眼でお子様を見守ります

一人の子どもさんにも、家庭での姿、学校での姿、ふぉれすときっずでの姿があります。
良いところを伸ばしてあげたいという思いと、
いじめ問題や非行の問題などにつながる前に気づいてあげたいという思いから、
親御さんと我々、更に、できるかぎり、地域や学校ともコミュニケーションを取らせていただきたいと思っています。

ふぉれすときっずでの様子は親御さんにこまめに報告できるよう、ホームページやお便りでお知らせします。
メールやお電話、お迎え時などお気軽にコミュニケーションをとっていただけるようにいたします。